<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>歯の美容と健康について情報を掲載するコラム | 新代田の歯医者はGrowth Dental Shindaita</title>
<link>https://growth-dc.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://growth-dc.jp/rss/362217/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>お口の機能性や快適性に加えて審美性を高めるための充実した歯科サービスを新代田でご提供しております。お越しになった全ての方に「来てよかった」「かかりつけにしたい」と感じていただくことを目指し、治療技術の向上だけでなくスタッフの笑顔、コミュニケーション、マナー、衛生管理などにも妥協のない取り組みを続けます。これから歯医者選びを始める方にも参考にしていただけるように、コラムを通じてクリニックの特色や取り組みなどを多角度からご紹介しております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田岩本です。
最近はだいぶ寒くなって来て、朝全然布団から出れません。
早く暖かくなって欲しいです。

今日はホワイトニングについてお話ししたいと思います。

最近ではホワイトニングという言葉も少しずつ定着して来たかな？
と個人的には感じています。

ホワイトニングは本来の自分の歯を専用の薬剤を使って、もっと白くする方法です。

よく勘違いされることがあるのが、「茶しぶ、ヤニをキレイにする」
のはまた別です。
茶渋、ヤニをキレイにするのは本来の自分の歯の白さを取り戻す方法です。

ホワイトニングは過酸化水素という薬剤を使って、歯をより白くします。


ホワイトニングには２種類のやり方があり、
①歯医者で寝ながら、一気に白くする方法
②お家で、マウスピースを使いながらゆくっり白くする方法です。

①のやり方をオフィスホワイトニングと呼びます。
オフィスホワイトニングの良い点は、自分で頑張らずに歯医者で寝てるだけで白い歯になる点です。

悪い点は元の黄ばんだ歯に戻るまで１ヶ月ほどで戻ってしまう点です。
いわゆる後戻りが早いです。

じゃあもう１つの方法ホワイトニングはどうでしょうか？

②お家でやる方法をホームホワイトニングといいます。
ホームホワイトニングの良いところは、白い歯が長続きするということが1番のメリットです。

欠点はお家で自分で頑張ってマウスピースを装着してもらう事です。

どれくらい歯を白くしたいか、労力をどのくらいかけれるかによってやり方も変わって来ます。

もちろん両方やると短期間で白くなり、長く白い歯が続きます。
是非歯をキレイにして、自分の雰囲気を変えたい人はお試し下さい。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211210121638/</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 15:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田です。

皆さん歯医者で歯石を取ってもらったことはありますか？
だいたいの人が経験はあるんじゃないでしょうか？

下の前歯の裏側とかは鏡で確認できます。
歯についてる白い塊みたいなやつです。

皆さんはこの歯石の正体を知ってますか？

実は歯石は細菌の塊が死んで固まったものなんです！！

歯石は最初は歯に歯石がくっつくことから始まります。
歯にくっついた細菌は２週間くらいのうちに
死んで石灰化します。

石灰化した細菌同士がくっついて、歯石のコアになります。そのコアにまた別の細菌がくっついて、歯石は少しずつ大きくなっていきます。


さらに歯石は歯茎を境目にして、上にある歯石を縁上歯石、下にある歯石を縁下歯石と呼びます。


よく見る白い歯石は縁上歯石になります。
この歯石は割と簡単に取れます。

だいたい皆さんが取ってもらっている歯石は、
１～２回も歯医者に通えば、取り切ることは簡単です。

問題は歯ぐきの中に潜り込んでいる縁下歯石です。
この縁下歯石は歯に固く着いていて、簡単に取ることは出来ません。

その上、この歯石かなり毒性が強いんです・・・。
ほんの少しの歯石を取り残すだけで、
毒を出し続けながら、また大きくなっていきます。

さらに厄介なのが、これ直接見えないから取るのが
すごい大変なんです！！

歯石取るのに何回歯医者に通わせるんだよ・・・。
と感じた事がある人はいると思います。

我々も出来れば、皆さんに少ない回数で快適に
お口のケアを受けてもらいたいと感じています。

ただ時間をかけるだけの価値がある治療です。
なぜならこの歯石を取る事が、歯周病の治療の第一歩だからです。

もし歯石を最近取ってない人は、縁下歯石が多くなっている可能性が高いので、早めに近くの歯医者さんで歯石を取ってもらって下さい。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211201082614/</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 18:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田です。


前回、神経を取った歯は栄養分の補給が出来なくなるので、脆くなってしまうと話しました。


今日は前回の続き、神経を取った歯の結末についてお話したいと思います。<brstyle="font-size:11.44px;">
①歯根破折
歯根破折とは呼んで字の如く、歯の根っこが折れてしまうことです。
歯は大きく分けて頭の部分と根の部分に分かれますが、頭の部分で折れたりする分には治療は可能です。

しかし、根の部分で折れてしまうと、
割れ目に細菌が繁殖してしまいます。この状態は実は治すことは難しいです。

結果として、「抜歯」が必要になってしまいます。

実際この歯根破折で歯を失う人は、非常に多いです。

②根尖病巣
根尖病巣は、根の先に膿が溜まってる状態のことです。
これは１００％神経を取った歯にしか起きません。

以前神経を取った時の治療が不十分だったりすると、
歯の中で虫歯菌が増えてしまい、
そのまま根の先まで膿ができてしまう状態です。

最初は噛むと痛いなどの症状が多いですが、放置を続けると顔が腫れるくらいひどくなる場合も多いです。

③重度の虫歯
重度の虫歯は、ほとんどの場合歯ぐきの中で進行してしまいます。
普通は歯ぐきの中で虫歯が出来ると、痛みを感じる事がほとんどなので、歯医者に来て虫歯がある事に気付きます。

反対に、神経を取った歯は痛みを感じないないので、虫歯になっても気づく事がまずありません。


よくあるケースでは、被せ物がボロッと外れて歯医者に行ってみたら、
虫歯で歯が腐ってしまって、抜歯宣告を受けてしまうといった場面です。

神経を取った歯は必ずといって良いほど、状態が悪くなり、歯を抜くといった事が多いです。
なるべく歯医者での治療は、神経を残す治療にチャレンジするべきです。

痛みが出てからでは神経を取り除く治療になってしまうので、定期検診などで虫歯がないかチェックしてもらいましょう。



]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211118083251/</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 10:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
サブタイトルこんにちはグロースデンタル新代田岩本です。

最近はすっかり寒くなって来て、
このまま冬に突入しそうな気温になって来ましたね。


特に根拠はないのですが、
毎年冬になると「歯がしみる」という患者さんが増える気がします笑

今日は歯の神経の役割についてご説明します。

歯の硬い組織の中には血管や神経が入ってます。
神経があるから、歯がしみたり、痛くなったりと
体にとって危険な信号を教えてくれます。

歯が痛くなって、歯医者に駆け込むと
神経を取られたという方もいらっしゃると思います。

歯の神経を取ると、しみたり、痛みを感じなくなります。
もう痛みを感じないから、良い事づくしな気がしませんか？

私は学生の頃、痛みを感じないなら
「最強じゃん！！」と普通に思っていました。
恐らくそのように感じている人もいらっしゃると思います。

ですが人間の体はそう都合よく出来てないのです。

「痛み」という感覚は、体に対して「危険が迫っている！！」
という情報を教えてくれる大事な役割があります。

その痛みを感じないという事は、

危険な状態に晒されていても、全く気付かず
体がどんどん悪い方向に進んでしまうのです。

虫歯も気づかないうちに、酷くなり、
被せ物がボロっと外れて、中で歯が腐っている状態になりやすいです。

神経を残すことで、歯はかなり長持ちします。

次回は神経を取った歯の結末について紹介したいと思います。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211103121038/</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2021 12:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。グロースデンタル新代田岩本です。

いきなりですが今月末からオフィスホワイトニングキャンペーンをやってます。

オフィスホワイトニングは歯医者で行う、ホワイトニングの事です。

ようやくコロナも落ち着いて来て、都内の感染者数も減って来てますね。

時短要請も解除されて、久しぶりに人に会ったり、飲み会の機会など増えて来そうです。



２０～４０代の男女３００名に対し行った
「歯の白さに関する意識調査」では、


『歯が黄ばんでいると女性も男性も見た目年齢が３歳老ける』
『歯が黄ばんでいるとモテ度が低い』
『ビジネスシーンでの人に与える印象に大きな差が出る』など、

歯が黄ばんでいるだけで人にマイナスの影響を与えることが
アンケート調査の結果から書かれていました。

意外にも、皆さん自分の歯の色を気にされている方が多いんですね。

歯科医院のホワイトニングはご自分の歯を削ったりすることなく、
安全に白い歯に出来る良い治療です。

１１月末までオフィスホワイトニング
￥８８００→￥５５００

でのキャンペーンです。是非１度お試し下さい！！
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211028084632/</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 10:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。グロースデンタル新代田岩本です。

いきなりですが皆さんは普段どのような歯ブラシを使っていますか？


おそらくあまり気にせず、
ドラッグストアやコンビニで購入されている方がほとんどだと思います。

でもたくさん歯ブラシがありすぎると
どれを選んで良いか分からなくなりませんか？

歯ブラシといっても、
「毛の硬さ」
「毛の細さ」
「頭（ヘッド）の大きさ」とそれぞれ違います。

その違いにはしっかりと意味があり、
それぞれ皆さんのお口にあったものを選ぶ事が大切になってきます。


ぴったり合った歯ブラシを選ぶ事で、歯磨きの効率を上げる事が大切です。

例えば、歯磨きを頑張りすぎてつい力が入ってしまう方が、
硬い歯ブラシを使用してしまうとどうなると思いますか？

この場合、硬い歯ブラシで歯ぐきを傷めやすいので
みるみる内に歯ぐきが痩せてしまい、歯ブラシをしっかりやっている
はずなのに、歯周病になりやすくなってしまいます。切ないです。

歯ブラシの選択は一概にどれが良いというものはありません。

歯磨きのやり方、お口の中の状況、使っている歯磨き粉などそれぞれ
違いますので、自分に合った歯ブラシを選ぶということは大切です。

ご自身ではどの歯ブラシがピッタリなのか分からないという方も
いらっしゃると思います。

当院では様々な歯ブラシや歯磨剤などを取り揃えております。

お一人、お一人のお口の状況に合ったものをご提案できます。

ぜひ１度ご来院下さい。


]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211023081030/</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2021 08:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田岩本です。
今回は唾液検査の説明の最終回になります。

今回は「口腔清潔度」に関して説明します。
口の中の細菌数が多いと、唾液中のアンモニアの数値が高くなり、
口臭の原因になることが分かっています。

もちろん口臭の原因は鼻疾患、呼吸器疾患、消化器疾患などで引き起こされる場合もあります。

病的な口臭の９０％以上は、歯周病や虫歯、
歯垢（歯の表面に着く汚れ）、歯石、舌苔（舌の表面に着く細菌の塊）<brstyle="font-size:11.44px;">などによる不衛生な口の状態が原因と言われています。

特に最近ではコロナの影響でマスクをつける機会が増えたので、
口呼吸になってしまい、余計に口の臭いがきつくなっています。

口臭はご自身ではあまり分からないので、
唾液検査を使えば客観的に口臭の強さが分かります。

最近では口臭を抑えるためのタブレットなども出ていますので、
そういった製品も使ってみると良いと思います。



唾液検査はレントゲンや普段の検査では分からない、
有用な情報がたった５分で把握出来ます。

ご自身の将来のリスクを把握する意味でも、1度受けてみても損はない
と思います。

疑問点や、不明点などあれば、お気軽にスタッフにご相談下さい。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211016120615/</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2021 12:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田岩本です
今回も唾液検査の続きの話を説明していきたいと思います。

今回は「歯ぐきの健康」について掘り下げていきたいと思います。

皆さんも一度は聞いた事があると思いますが、
歯医者の２大リスクの１つ、「歯周病」に関してのリスクです。

歯周病ってどんなイメージがありますか？
一般的には
「歯ぐきが腫れて痛い」
「歯ぐきから血が出る」
「歯がグラグラする」といったイメージではないでしょうか？

一般的には歯ぐきの病気と思っている方が大半だと思います。
しかし、実は「歯周病」は骨の病気なんです！！

今回は長くなってしまうので、またの機会に詳しくご説明しますね。

歯周病は初期症状がほとんどなく、
症状が出てからでは、ほとんど治せない事が多い病気です。

ほとんど症状が無いのに、実は悪くなる病気のことから
「沈黙の病気」と呼ばれています。

唾液検査では
「白血球」と「タンパク質」の量が分かります。


「白血球」は
歯ぐきの周りに歯周病菌が多くなると炎症が起きて、
血管から白血球が歯周病菌と戦うために出てきます。

しかし歯周病菌は白血球にやられるほど弱く無いですから
自然に治るということはありません。


「白血球」の数値が悪い方は、
今まさに歯周病が進行している段階とも言えます。


「タンパク質」は
歯ぐきからの出血や、歯周病菌の出す毒素が多い時に検出されます。

他には口の中の食べ物が残っている時や
ドライマウス傾向にある時も数値が高くなります。

歯周病は一度進行してしまうと、治すことは難しい病気です。
そうなる前に、正しいホームケアと専門的なケアで歯周病を予防しましょう。

次回は「口腔清潔度」について説明していきたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211011114710/</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2021 11:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田岩本です。
前回は唾液検査をする事によってのメリットをお伝えしました。

今回は唾液検査で何が分かるの？って話をします。

唾液検査では大きく分けて３つの項目が分かります。
「歯の健康項目」
「歯ぐきの健康」
「口腔清潔度」

今日は「歯の健康」に焦点を当ててご説明したいと思います。

「歯の健康」は簡単にいうと虫歯になりやすいかのリスクが分かります。

①むし歯菌の活発度
②唾液の酸性度
③緩衝能
が分かります。

①むし歯菌の活発度

文字通り、むし歯菌が活発になっているか分かる項目です。
むし歯菌は、どんな人にも存在しています。
食べかすを餌にして、むし歯菌が出す酸によって歯は溶け始めます。

この数値が高いと、むし歯を治したのにまた短期間で
むし歯ができてしまうという事が起きてしまいます。

②唾液の酸性度


唾液の酸性度が高い状態が続くと歯が溶け始めてしまいます。

歯は酸によって溶けるので、唾液の酸性度が高いと
むし歯菌の出す酸と相乗効果でむし歯が重症化しやすくなります。

また運よく、虫歯にならなくても歯が溶けてなくなる
「酸蝕症」という事にも繋がります。

③緩衝能

食後に酸性に傾いたお口の中を中性に戻す力を
「緩衝能」と言います。

緩衝能が弱いと、なかなか唾液が中性に戻ってくれず
結果的に歯を溶けやすくしてしまいます。


これらの項目が悪いとむし歯になるリスクが高くなってしまいます。

むし歯の原因は、歯磨きのやり方だけでなく、
普段の生活習慣や、加齢による唾液量の減少など
様々な要因が複雑に絡み合って発症します。
言い換えると、むし歯の原因は人それぞれです。

自分にあったセルフケアをする事で、むし歯は防ぐ事ができます。
是非一度、
ご自身に合ったセルフケアで大切な歯をむし歯から守ってみませんか？

次回は歯ぐきの健康についてご説明したいと思います。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211008200600/</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2021 20:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはグロースデンタル新代田岩本です。
今日は当院で行っている唾液検査についてご説明しようと思います。初めてこの名前を聞く方もいらっしゃると思います。あまり馴染みのない検査だと思います。
歯医者に行くと「虫歯や歯周病にならないように定期的にメンテナンスしましょう」と言われた事ないですか？
「虫歯治したばかりだから、しばらく大丈夫でしょ？」「半年に１回、歯石取れば良いんじゃないの？」
正直ピンと来ない方が多いんじゃないかなと思います。

私達は毎日、たくさんの患者さんの口の中を見たり、レントゲンを読み取っています。
なので経験則的に、虫歯や歯周病になりそうな患者さんがなんとなく分かってしまいます。
実際歯医者で行われる検査は、素人目ではよく分からない検査ばかりで、
説明を受けても理解するのに難しくないですか？

でも悲しい事に虫歯や歯周病に「なりやすい人」と「なりにくい人」はいます。本当です。
唾液検査では虫歯や歯周病に、「なりやすい人」か「なりにくい人」か数値化して分かるので、専門的な知識が無くても分かります。
嫌でもご自身の状態が理解できてしまうので、ある意味、忖度のない検査とも言えます笑
是非、唾液検査を使って、ご自身が「なりやすい人」か「なりにくい人」かはっきりさせてみませんか？
次回は唾液検査の内容を、もう少し詳しく掘り下げてご説明出来ればと思います。
]]>
</description>
<link>https://growth-dc.jp/blog/detail/20211007202023/</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2021 20:23:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
